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ウマ娘 プリティーダービー【NEXT FRONTIER】ライブ アプリスマホゲーム #ウマ娘#アプリ 2021年6月27日

ウマ娘 プリティーダービー【NEXT FRONTIER】ライブ アプリスマホゲーム #ウマ娘#アプリ 2021年6月27日

『ウマ娘 プリティーダービー』(ウマむすめ プリティーダービー)は、Cygamesによるスマートフォン向けゲームアプリ[1]とPCゲーム、およびそれを中心としたメディアミックスコンテンツ。略称は『ウマ娘』。

ジャンルは育成シミュレーションゲームで、競走馬を萌え擬人化したキャラクターである「ウマ娘」を育成し、「トゥインクル・シリーズ」と呼ばれるレースでの勝利を目指すという内容。

ウマ娘
公式サイト
https://umamusume.jp/sp/

キャラクター一覧 | ウマ娘 プリティーダービー 公式ポータルサイト|Cygames
ウマ娘 プリティーダービー公式ポータルサイトです。メディアミックスコンテンツ『ウマ娘 プロジェクト』に登場するキャラクターを紹介します。

ウマ娘攻略サイト
https://kamigame.jp/umamusume/index.html

ウマ娘攻略wiki - ゲームウィズ
ウマ娘攻略wikiでは、リセマラや最強キャラランキングをはじめ、育成に関する情報やイベント攻略を掲載。ウマ娘プリティーダービーのアプリ攻略の参考にどうぞ。
ウマ娘攻略ガイド|ゲームエイト
ウマ娘の攻略ガイドです。育成の攻略情報を始め、最新のリセマラランキングや最強キャラ、サポートの評価を掲載しています。ウマ娘プリティーダービーの攻略情報を知りたい方は是非ご覧ください。

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#ウマ娘

ゲームアプリは当初は2018年冬リリース予定[5]としていたが、2018年12月に配信の延期が発表され[6]、未定期間を経た後、2021年2月24日より配信を開始した[7]。またゲームの配信に先立つ形で、コミックやCD、テレビアニメなど多角メディア展開が行われており[8]、各種漫画がCygamesのWEBコミックサイト「サイコミ」で掲載。2018年4月から6月にかけてはテレビアニメが放送され、本作のスピンオフ4コマ漫画『うまよん』も2020年7月より放送されていた[9][10][11]。
発表当初はかつてバンダイナムコエンターテインメントにて『アイドルマスターシリーズ』などに携わった石原章弘がコンテンツプロデューサーとして制作指揮を務めていたが[12]、石原は2019年4月をもってCygamesを退社、それに伴い同職も退任している[13]。
本作に登場するウマ娘の名前(モチーフとなる競走馬の名前)は、その使用に際して全て馬主に許諾を得た上で使用している。

ストーリー

第1章 駆け出しの一等星

オグリキャップなどのトップウマ娘を養成してきたチーム〈シリウス〉。有馬記念でオグリキャップのラストランを見届けた先代トレーナーの引退に伴い、サブトレーナーが新たにトレーナーとしてチームを見ることとなった。ところが引き継いだとたん、蜘蛛の子を散らすがごとく所属のウマ娘が一斉にチームを去ってしまい、メンバーはメジロマックイーンだけになってしまう。期限までに、チーム登録に必要なメンバーを集めないとチームがなくなってしまうことを駿川たづなから告げられた2人は、チームの存亡をかけてチームメンバーの勧誘を始める。
同時に、メジロマックイーンは4月に控える天皇賞(春)にむけて、準備を進めていた。トレーナーは、マックイーンと同じメジロ家のメジロライアンから、マックイーンがメジロ家のステイヤーとして天皇賞制覇を強く期待され、大きなプレッシャーを感じていることを知る。その夜、メジロマックイーンはオーバーワークによる疲労から、自主トレーニング中に倒れてしまう。保健室で、トレーナーに「自分をもっと頼ってほしい」と告げられたメジロマックイーンは心を開き、2人の力で勝つことを決意する。その後阪神大賞典を制し、そのまま天皇賞(春)に1番人気で出走したメジロマックイーンは、後方から追い上げるメジロライアンらを突き放し1着、無事に天皇賞(春)制覇を成し遂げた。
天皇賞(春)以後、マックイーンの走りを見た、ゴールドシップをはじめとする多くのウマ娘たちが加入したことで、チーム<シリウス>は解散を免れる。宝塚記念でライアンに敗れたマックイーンは、メジロ家の別荘にて行われたチームの夏合宿で力を蓄えていた。夏が終わり、京都大賞典を制したマックイーンは、天皇賞春秋連覇を目指し、1番人気で天皇賞(秋)に出走する。レース当日、チームメンバーやメジロ家、観客などから多くの期待を背負ったマックイーンは、宝塚記念で外を回って敗北を喫したことから、好位につけるべく第1コーナーで強引に内側に入る。そのままマックイーンは1位で入線するが、内に入った際の後続に対する進路妨害が認められ、18着に降着となる。
後日、天皇賞(秋)での失態を取り戻すべく、マックイーンはジャパンカップに出走するが4着に敗れ、マックイーンはレース後に控室を飛び出してしまう。観戦に来ていたオグリキャップは、マックイーンが期待に縛られていることを指摘する。その言葉を受けたトレーナーは、自分がマックイーンを支えてあげなければいけないことを自覚し、飛び出したマックイーンを追い、マックイーンがチームのエースとして夢を見せてくれるウマ娘であることを告げる。立ち直ったマックイーンはチームに戻り、チームのエースとして走り続けることをメンバーの前で宣言するのだった。
1ヵ月後の有馬記念において、期待を力にしたマックイーンは鋭い末脚を発揮するが、惜しくも2着に敗れる。敗北したものの自身に納得がいく走りができたマックイーンは、自分に何が足りないのかを見つめ直すことができた。そして、2回目の出走となる天皇賞(春)でマックイーンは快勝、史上初の天皇賞(春)連覇を達成する。

第2章 小さながんばり屋

マックイーンの天皇賞(春)連覇からしばらくして、ライスシャワーがチーム<シリウス>に加入する。ライスシャワーに長距離の適性を見出したトレーナーは、8着に終わった皐月賞より距離が長い日本ダービーへの出走を提案する。スタミナを鍛えるべくマックイーンを追走するトレーニングを行ったライスシャワーは善戦するも、無敗で皐月賞を制覇していたミホノブルボンに逃げ切られ、2着に終わる。
レース後、ミホノブルボンに勝ちたいと決意したライスシャワーは、レース後もマックイーンとトレーニングに励む。ところがそのトレーニング中にマックイーンは故障し、出走を目指していた宝塚記念を断念する。マックイーンから思いを託されたライスシャワーはミホノブルボンを破るべく、菊花賞の前哨戦である京都新聞杯に出走、ミホノブルボンとの着差を縮めるが、2着に終わる。
その後もライスシャワーはトレーニングを続け、菊花賞に出走する。ライスシャワーはミホノブルボンをマークし続け、最終直線でついにミホノブルボンをかわし1着、無敗三冠を確実視されていたミホノブルボンをついに破る。レース後、ミホノブルボンは悔しさをあらわにしながらも負けを認めてライスシャワーを賞賛する。ところが一方、ミホノブルボンの無敗三冠を期待していた観客はライスシャワーの勝利を歓迎しなかった。予想外のブーイングに落胆したライスシャワーは萎縮し、トレーニングでも不調が続いた。
それを見たマックイーンは、自身の3連覇がかかっている天皇賞(春)に、そこで伝えたい思いがあるとして、ライスシャワーを出走させることを要求する。ところがライスシャワーは、もしマックイーンの3連覇を阻むようなことがあればまたブーイングを受けるのではないかと怯え、出走を拒否する。ライスシャワーへのリベンジに燃えるミホノブルボンは、ライスシャワーに走る気力を取り戻させるべく、共に行った特別トレーニングで勝負することを求める。その熱意に心を動かされたライスシャワーは走る気力を取り戻し、ミホノブルボンに勝利、転じて天皇賞(春)への出走を決心する。
その後、ライスシャワーは日経賞を、メジロマックイーンは大阪杯をそれぞれ勝利し、天皇賞(春)当日を迎える。ライスシャワーは前めにつけたメジロマックイーンを最終直線でかわし1着、メジロマックイーンは天皇賞(春)3連覇を逃した。予想通り観客はライスシャワーにブーイングを送るが、「レースを見に来てくれたすべての人の思いに答えるのが勝者の義務」というマックイーンの言葉を受け、ライスシャワーは胸を張ってウイニングライブを終える。天皇賞(春)後、マックイーンは「みんなに喜んでもらえるウマ娘を目指してほしい」という思いをライスシャワーに託し、チームを脱退する。その後ライスシャワーは低迷が続くも、ミホノブルボンや一時的に復帰したメジロマックイーンとのトレーニングを糧に、2回目の天皇賞(春)に勝利、連覇する。勝ちたい気持ちを忘れずに、諦めず走り続けたライスシャワーに観客はようやく歓声を送り、ライスシャワーはこれからも走り続けることを決意するのだった。

第3章 夢を掴む特急券

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